楽しさをみんなに伝えたい

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ダイブマスター

Divemaster

プロへの第一歩

レスキュー認定

ログに40本以上

救命法を受講済

医師による診断

ダイビングのプロフェッショナルになる

実際のお客様に接し、楽しさを伝えていく

ダイブマスターは、PADIプロフェッショナルへの最初のステップです。

このコースでは、あなたのダイビング知識とスキルをプロレベルまで高めます。

また、実際のお客様へのプロとしての対応やアドバイス、安全面の管理等を実践形式で学んでいきます。

熱意を持って臨まれるあなたには、ただのステータスで終わるのではなく、ダイバー達のリーダーとして、さまざまな活躍の場を得られるよう担当スタッフがお手伝いします。

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海とダイビングへの愛と情熱
プロフェッショナル お客様にこの想いを
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実際のお客様のお手伝い
安全管理はしっかり 事前予測の想像力が大事
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器材の知識も大切です
マイ器材を プロに相応しく保有するのがベター
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開催地全域

PADIダイブマスターになるとできること

PADIダイブセンターやリゾート、ダイブ・ボートのスタッフとして働くことができる

PADIインストラクターと一緒にお客様のアシストができる

PADIアドヴァンスド・スノーケラー・コースを単独で実施し、認定ができる

PADI認定オープン・ウォーター・ダイバー以上の認定ダイバーのPADI ReActivateプログラムを実施できる

PADIディスカバー・ローカル・ダイブ・エクスペリエンス・プログラムを実施できる

エマージェンシー・ファースト・レスポンス・インストラクター・コースを修了すればエマージェンシー・ファースト・レスポンス・コースを実施できる

PADIディスカバー・スクーバ・ダイビング・リーダーの資格がある場合は、単独でプールもしくは限定水域でディスカバー・スクーバ・ダイビングを実施できる

コースの進め方

Divemaster

お申込み前に必ず確認してください予約申込みについて

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STEP1.プロフェッショナルへの第一歩

参加前条件

18歳以上

PADI アドバンスド・オープン・ウォーター・ダイバー または同等資格

PADI レスキュー・ダイバー または同等資格

過去24ヶ月以内にEFR Primary and Secondary Careトレーニングを修了

ログブックに最小限40回のダイブ記録

過去12ヶ月以内に医師によるダイビング許可

コース概要

「ダイブマスター・コース」

コースオリエンテーション

eラーニング -自習学習

プールまたは限定水域実習

海洋実習

コース有効期間:

10日間プラン - 6ヶ月

20日間プラン - 12ヶ月

含まれるもの:

講習料

eラーニング

含まれないもの:

ツアー代およびプール利用料(DMコース割引価格)

登録申請料

補講に伴う講習料

器材レンタル料はファンダイビングツアーに準じます

各評価を満足に修了出来ず既定の日数を超える場合は、別途補講が必要となります。

規定日数より少ない日数で修了した場合も返金はありません。

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STEP2.知識開発

ダイブマスターの役割と資質

店内オリエンテーション

e-Learning
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PCやタブレットですぐにスタート eラーニング

  • 1. ダイブマスターの役割と資質
  • 2. 認定ダイバーの監督
  • 3. 生徒ダイバーのアシスト
  • 4. ダイバーの安全とリスクマネージメント
  • 5. ダイブマスターが実施できるプログラム
  • 6. 特殊スキルと活動
  • 7. ダイビングビジネスとキャリア
  • 8. ダイビング環境への意識
  • 9. 潜水理論の復習
  • ファイナルエグザムⅠ・Ⅱの合格

オンラインですべての評価を修了したあとは、ショップまたは現地にて Divemasterクイックリビュー を修了する

※過去12ヶ月以内に「Dive Theory eLearning」を修了した候補生は(eRecordで証明)、エグザムのパート2に対するクレジットを受けることができる


水中地図の作成

コース修了までに作成

緊急アシストプラン

指定されたダイビング・ポイントで発生した、ダイビング事故を管理するのに必要な情報を記載したものを作成

※コース開催地であれば、レスキューコース時に作成したものでもOK


エンサイクロペディア(百科事典)
  • 1. アンダーウォーターアドベンチャー
  • 2. 海洋の惑星
  • 3. ダイビングの器材
  • 4. 物質世界でのダイビング
  • 5. ダイバーの生理学
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STEP3.水中スキル開発

水中スキル実習

プールまたは限定水域で実施

  • 400m水泳
  • 15分間立ち泳ぎ
  • 800mスノーケルスイム
  • 100m疲労ダイバー曳行
  • 器材交換

ダイバーレスキュー

意識不明で呼吸していないダイバーに対応する能力評価


ダイブスキル・ワークショップ

スクーバとアドバンスド・スノーケリングの全スキル

デモンストレーションレベルへの開発と評価

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STEP4.実践応用Ⅰ 実践応用Ⅱ

実践スキル

必要に応じて組み合わせて実施

  • ダイビングポイントでのセットアップと管理
  • 水中地図の作成
  • ブリーフィング
  • サーチ&リカバリー シナリオ(SP保有者は省略)
  • ディープダイビング シナリオ(SP保有者は省略)
ダイブマスターが実施できるプログラム
  • ReActivateプログラム
  • Advanced Snorkeler コースとスノーケリングの監督
  • 限定水域での Discover Scuba Diving
  • Discover Scuba Diving の追加のオープンウォーターダイブ
  • オープンウォーターでの Discover Local Diving

実践評価

実際の生徒ダイバーまたはロールプレイで実施

  • プールまたは限定水域
  • Open Water Diver コースの生徒ダイバー
  • オープンウォーター
  • Open Water Diver コースの生徒ダイバー
  • 継続教育生徒ダイバー
  • 認定ダイバー

プロフェッショナリズム評価

開催スケジュール例

DivemasterCourse

各評価を満足にパスできない場合は別途補講となります

コース・オリエンテーション

  • 「ダイブマスターの役割と資質」

eラーニング

Day 1 プール

  • 15分間立ち泳ぎ
  • ダイブスキル練習

Day 2 プール

  • 器材交換
  • ダイバーレスキュー
  • ダイブスキル・ワークショップ

Day 3 海洋

  • 400m スイム
  • 800m フィンスイム
  • 100m 疲労ダイバー曳行
  • ダイビングポイントでのセットアップと管理
  • ブリーフィング
  • ReActivateプログラム

Day 4 海洋

  • 水中地図作成
  • Advanced Snorkeler コースとスノーケリングの監督
  • 限定水域での Discover Scuba Diving
  • Discover Scuba Diving の追加の OWダイブ
  • サーチ&リカバリー シナリオ(SP保有者は省略)

Day 5 海洋

  • オープンウォーターでの Discover Local Diving
  • ディープダイビング シナリオ(SP保有者は省略)
  • ナイトダイビング(経験者は省略)

Day 6 プール

  • 限定水域での Open Water Diver コース

Day 7 海洋

  • オープンウォーターでの Open Water Diver コース

Day 8 海洋

  • 継続教育生徒ダイバー

Day 9 海洋

  • 認定ダイバー

Day10 予備日

料金のご案内

Divemaster

自習学習に要する日数は含んでいません

海洋実習

随時

Divemaster

ダイビング 講習料のみ(ツアー代別)

自習学習 eラーニング

実習日数 10日間

講習料およびeラーニングが含まれます。

ツアー代は含まれておりませんが、講習割引価格で参加できます。

DM コース料金

172,000円 / 人
2名以上で ”お得なディスカウント”

揃って同時に受講するなら10,000円 OFF!


含まれるもの:

講習料、eラーニング

含まれないもの:

ツアー代およびプール利用料、登録申請料、

補講に伴う講習料、 器材レンタル料

ご自身で用意するもの

お支払方法Payment

※クレジットカードはタッチ決済のみとなります

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現金·振込

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